Googleアナリティクスの設定を確認する方法|計測されているか3つの手順で今すぐ判定
SHIROTSUME GRASS株式会社 / 2026年10月16日公開
「ホームページを作ったときにアクセス解析を入れてもらったはずだけれど、本当に数字が取れているのか分からない」——これは、とても多いご相談です。設置を依頼したのが数年前で、担当の方とも連絡が取りづらくなっていると、確認のしようがなくて当然ですし、ご自身の責任でもありません。
先にいちばん大事なことをお伝えします。もし計測が入っていなくても、今日から入れ直せます。作業自体は難しくなく、費用もかかりません。ただし、入っていなかった期間の数字だけはさかのぼって取り戻せないので、だからこそ「今、入っているかどうか」を早めにはっきりさせておく価値があります。この記事では、専門知識がなくても確認できる3つの手順を、画面のどこを見るかまで具体的にご案内します。
結論:確認は3ステップ、入っていなければ今日から入れ直せます
Googleアナリティクスが自分のホームページにちゃんと入っているかどうかは、次の3つを見れば判定できます。専門知識がなくても、パソコンとブラウザがあれば10分ほどで確認できる内容です。
- アナリティクスの「リアルタイム」画面を開いた状態で自分のホームページを見て、人数が1以上に変わるか
- ホームページのソース(ページの中身の文字情報)に測定ID(Gで始まる「G-XXXXXXX」という文字列)が入っているか
- 旧バージョンのユニバーサルアナリティクス(UA-で始まるID)のまま止まっていないか
3つの結果と、その意味の対応表
| リアルタイムに出る | ソースにG-のID | 状態 | やること |
|---|---|---|---|
| 出る | ある | 計測できている | そのままで問題なし。数字の見方へ進む |
| 出ない | ある | 設置はされているが正しく動いていない可能性 | IDの取り違え、タグの貼る場所、広告ブロック機能などを確認 |
| 出ない | UA-のIDだけある | 計測が止まっている | 新しい測定IDを発行して貼り直す |
| 出ない | どちらも無い | そもそも入っていない | アカウントを作り、タグを1つ貼る |
入っていなくても、作業はタグを1枚貼るだけ
もし「入っていなかった」という結果でも、気を落とす必要はありません。Googleアナリティクスの利用は無料で、やることはアカウントを作って発行された短いコード(タグ)をホームページに1つ貼るだけです。WordPressなら設定画面に測定IDを入れる欄が用意されていることも多く、制作会社に頼む場合でも大きな工事にはなりません。今日始めれば、今日からの数字は残っていきます。
正直に書いておくこと:過去の数字は戻せません
ひとつだけ、先にお伝えしておきたいことがあります。計測が入っていなかった期間のアクセス数は、あとからさかのぼって取ることはできません。アナリティクスは「貼った時点から記録が始まる」仕組みだからです。昨年の数字が欲しくても、それは残念ながら出てきません。だからこそ、気づいた日が一番早い日になります。この点と入れ直しの具体的な手順は、記事の後半であらためて扱います。
分からなくて当然の理由
そもそも、計測が入っているかどうかをご自身で把握できていないのは、まったく不自然なことではありません。設置はホームページを作った会社が開設時にまとめて行うことが多く、その後は誰も触らないまま時間が過ぎます。担当者が代わった、制作会社との契約が終わった、サイトをリニューアルしたときにタグが引き継がれなかった——こうした事情で計測が途切れるのはよくあることです。加えて2023年には旧バージョンのユニバーサルアナリティクスがデータ収集を終えており、何もしていないのに数字が止まった、というケースも実際に起きています。
つまり、ここで確かめるのは「できていなかったこと」ではなく、今の状態がどうなっているかという事実だけです。状態さえ分かれば、次に何をすればいいかは自動的に決まります。次の章から、ひとつずつ画面の見方を追っていきましょう。あわせて、表示はあるのにクリックされないページの探し方のように、数字が取れるようになったあとの使い道も知っておくと、確認する意味がはっきりします。
手順1:リアルタイム画面で自分のアクセスが表示されるか見る
計測が入っているかを確かめるのに、いちばん早くて確実なのが「リアルタイム」画面です。自分でホームページを開いて、その動きが管理画面に出てくるかを見るだけなので、専門知識はいりません。所要時間は5分ほどです。

確認の手順
- パソコンでGoogleアナリティクス(analytics.google.com)にアクセスし、ログインします。
- 画面の左上に、計測対象のサイト名(プロパティと呼ばれます)が表示されています。複数ある場合は、ここをクリックして確認したいホームページを選びます。名前が似ていることがあるので、ドメイン名(〇〇.jpなど)で見分けると安全です。
- 左メニューの「レポート」を開き、その中の「リアルタイム」をクリックします。
- 別のタブ、またはスマートフォンで自分のホームページを開き、トップページから2〜3ページほど移動してみます。会社概要、サービス紹介など、どのページでも構いません。
- リアルタイム画面に戻り、「過去30分間のユーザー数」が1以上になっているか、画面下の方にある「表示中のページ」の一覧に、自分がいま見たページのタイトルが出てくるかを確認します。
ここに自分のアクセスが出てくれば、計測は生きています。反対に、何分待っても0のままなら、計測用のタグがページに入っていない可能性が高いと考えられます。
見るときに知っておきたいこと
- 反映に数十秒かかることがあります。開いてすぐ0でも、慌てずに1分ほど待ってから画面を更新してみてください。
- スマートフォンの回線で見ると、パソコンとは別の人として数えられます。一人で試しているのにユーザー数が2になることがありますが、異常ではありません。
- 1ページだけ入っていないこともあります。トップページで出たからといって全ページ安心とは限らないので、問い合わせページなど大事なページでも同じように試しておくと確実です。
落とし穴:広告ブロックの拡張機能
ブラウザに広告をブロックする拡張機能を入れていると、アナリティクスへの通信までまとめて止められ、自分のアクセスだけが記録されないことがあります。これで「計測が入っていない」と早合点してしまうのは、とてももったいない話です。判断する前に、Chromeなら「シークレットウィンドウ」、Edgeなら「InPrivateウィンドウ」を開いて、同じようにホームページを見てみてください。拡張機能が無効の状態で試せるので、より正確に判断できます。
そもそもログインできないときは
「アカウントが分からない」「制作会社が作ったので自分では入れない」という状態も珍しくありません。これは誰のせいでもなく、よくあることです。次の順番で当たってみてください。
- 社内で使っている共通のGoogleアカウント(info@〜などで作っているケースが多い)でログインできないか試す
- ホームページを作った制作会社に「Googleアナリティクスの閲覧権限を、こちらのメールアドレスに付けてほしい」と依頼する。権限の付与は先方の管理画面から数分でできる作業です
- どうしても分からない場合は、新しくアカウントを作り直して計測を入れ直すこともできます(手順は後半で説明します)
なお、こうした管理の所在があいまいなままだと、後々の引き継ぎでも困りやすくなります。気になる方はドメインやサーバーの名義の確認方法もあわせて見直しておくと安心です。
リアルタイム画面の確認手順
- 管理画面にログインアナリティクスを開き対象サイトを選ぶ
- リアルタイムを開く左メニューのレポートから選択する
- 自社サイトを閲覧別タブやスマホで2〜3ページ移動する
- 人数の反映を確認ユーザー数が1以上になるか確かめる
手順2:ページのソースに測定IDがあるか確かめる(画面のどこを見るか)
アナリティクスのログイン情報が手元にない、前の担当者や制作会社が設定したので入り方が分からない。そういう場合でも、計測タグが入っているかどうかは自分のパソコンだけで確かめられます。見るのは、ホームページを組み立てている文字列(ソース)です。難しそうに聞こえますが、やることは「開いて、文字を検索するだけ」です。
Chromeでの手順
- 自分のホームページのトップページを開きます。
- キーボードで「Ctrl+U」(Macは「command+option+U」)を押します。別のタブに、英語と記号が並んだ画面が開きます。これがソースです。ページ上で右クリックして「ページのソースを表示」を選んでも同じです。
- そのソースの画面で「Ctrl+F」(Macは「command+F」)を押し、検索窓を出します。
- 検索窓に G- と入力します。「G-」のあとに英数字が続いている文字列が見つかれば、それが現在の測定IDです。
あわせて gtag や googletagmanager でも検索してみてください。測定IDの前後にこれらの文字が並んでいれば、計測のための記述が入っている可能性が高いと判断できます。
Safari・Edgeの場合
- Safari:メニューの「Safari」→「設定」→「詳細」で「Webデベロッパ用の機能を表示」にチェックを入れると、ページ上の右クリックから「ページのソースを表示」が選べるようになります。
- Edge:ページ上で右クリック→「ページのソース表示」、またはChromeと同じく「Ctrl+U」で開きます。検索は「Ctrl+F」です。
0件だったときに考えられること
「G-」で何も見つからなかった場合、まず分かるのは「そのページには計測の記述が入っていない」ということだけです。サイト全体に入っていないのか、トップページだけ抜けているのかは、まだ決まりません。ページごとに作られ方が違うホームページでは、設置がばらつくことが珍しくないからです。
そこで、トップページ以外でも同じ確認をしてみてください。おすすめは次の3つです。
- 会社概要・店舗案内のページ
- お問い合わせフォームのページ
- お問い合わせ送信後の「ありがとうございました」の完了ページ
とくに完了ページは、問い合わせが何件あったかを数える土台になる大事なページです。ここだけ抜けていると、アクセス数は見えるのに成果の数が分からない、という状態になります。問い合わせフォームの送信テストをするついでに、完了ページのソースも一緒に見ておくと一度で済みます。
「GTM-」しか出てこないとき
検索して「GTM-」で始まる文字列だけが見つかることがあります。これはGoogleタグマネージャーという、計測タグをまとめて管理する仕組みを使っている状態です。この場合、実際の測定IDはタグマネージャーの中に入っているため、ソースを見ただけでは「G-」が出てこないことがあります。つまり、0件イコール計測なし、とは言い切れません。
判断がつかないときは、手順1のリアルタイム画面で自分のアクセスが表示されるかどうかが決め手になります。ソースの確認は「どこに何が書かれているか」を知る作業、リアルタイムの確認は「実際に数えられているか」を見る作業です。両方そろうと、計測の状態がはっきり分かります。
手順3:旧バージョン(UA)のまま止まっていないかを見分ける
ソースの中にタグが見つかったのに数字が増えていない、という場合に多いのが「旧バージョンのまま止まっている」状態です。Googleアナリティクスは以前、ユニバーサルアナリティクス(略してUA)という仕組みで動いていました。このUAは2023年7月に数字を集める働きを終えています。つまり、UAのタグだけが貼られたページは、タグは確かに入っているのに、その先でデータが記録されていないという状態になります。

この切り替えのお知らせは、どちらかというとWebの専門メディアや制作会社向けに流れたもので、ご商売の現場まで届きにくいものでした。気づかないままになっていたとしても、それは無理もないことです。
ソースで見分ける:IDの頭文字を見る
手順2で開いたページのソース画面で、もう一度検索してみてください。
- ソース画面でキーボードの「Ctrl」と「F」(Macは「command」と「F」)を押し、検索欄を出す
- 「UA-」と入力して探す。「UA-12345678-1」のような形のIDがあれば、それは旧バージョンのタグです
- 続けて「G-」と入力して探す。「G-」で始まる英数字のID(これが現行のGA4の測定IDです)が見つかれば、新しい方も入っています
「UA-」しか見つからず「G-」が一つもない場合、そのページは旧バージョンのまま止まっていると考えて差し支えありません。両方ある場合は、現行のGA4が動いているので心配いりません。
管理画面から見分ける兆候
- レポートの日付をここ数週間にすると、グラフが完全にゼロのまま平らになっている
- 画面の左側のメニューに「行動」「コンバージョン」といった項目が並んでいる(これは旧バージョンの画面構成です)
- プロパティ(計測の単位)の名前の横に「UA-」から始まる番号が表示されている
UAとGA4は、見ているものが変わりました
難しく考える必要はありません。旧バージョンは「どのページが何回見られたか」を数えることが中心でした。現行のGA4は「一人の訪問者が、来てから帰るまでに何をしたか」というまとまりで見る考え方に変わっています。ページ単位からお客さま単位へ、と押さえておけば十分です。
| 項目 | 旧バージョン(UA) | 現行(GA4) |
|---|---|---|
| IDの形 | UA-12345678-1 | G-ABCD123456 |
| データ収集 | 2023年7月に終了。現在は増えない | 収集中 |
| 画面の呼び方 | 「行動」「コンバージョン」などのメニュー | 「レポート」「探索」などのメニュー |
| 見方の中心 | ページが見られた回数 | 訪問者の行動のまとまり |
旧バージョンのままだった場合も、新しく作り直せば今日からまた数えられるようになります。次の章で、その入れ直しの手順をお伝えします。
旧UAと現行GA4の違い
旧UA
- IDがUA-から始まる
- 2023年7月にデータ収集が終了
- ページが見られた回数を中心に計測
現行GA4
- IDがG-から始まる
- 現在もデータを収集中
- 訪問者の行動のまとまりで計測
入っていなかった場合の入れ直し手順と、取り戻せないことの正直な話
確認してみて「どうやら入っていないようだ」となっても、落ち込む必要はありません。設定は今日から入れ直せますし、作業自体は無料です。制作を頼んだ時期やご担当者の交代など、入っていない理由はたいていご自身の落ち度ではありません。順番に進めていきましょう。
入れ直しの手順
- アナリティクスにログインしてアカウントとプロパティを作る。お持ちのGoogleアカウントで「Googleアナリティクス」にアクセスし、画面の案内に従ってアカウント名(会社名やお店の名前で構いません)と、プロパティ名(サイト名)を登録します。すでに作ってあるものがあれば、新しく作らずそれを使ってください。
- データストリームでサイトのURLを登録する。「ウェブ」を選び、ホームページのURLとサイト名を入力すると、Gから始まる測定ID(G-XXXXXXXXXXのような文字列)と、貼り付け用のタグが表示されます。この2つを控えておきます。
- サイトに貼り付ける。やり方はサイトの作り方によって3パターンに分かれます。
- ワードプレスの場合:お使いのテーマの設定画面に「アナリティクス」「測定ID」といった入力欄があれば、そこにGから始まるIDを入れるだけで終わります。無ければ、解析タグを入れるためのプラグインを使う方法もあります。
- 制作会社に管理をお願いしている場合:測定IDとタグをそのままメールで送り、「全ページの先頭部分に設置してください」と依頼します。ご自身でファイルを触る必要はありません。
- ジンドゥー・ウィックス・ペライチなどの作成サービスの場合:管理画面の「設定」の中に「アクセス解析」「外部サービス連携」といった欄があり、測定IDを入力する場所が用意されています。
- 貼ったらリアルタイム画面で確かめる。設置後、ご自身のスマホなどでサイトを開き、手順1で見たリアルタイムの画面に反映されるかを必ず確認します。ここまでやって、はじめて「入った」と言えます。
あわせて、サーチコンソール(検索結果でどんな言葉で表示され、何回クリックされたかが分かる無料ツール)も登録して、アナリティクスと連携しておくと後々役に立ちます。アクセス数だけでなく、表示はされているのにクリックされていないページを見つけられるようになります。
取り戻せないものについて、正直に
残念ながら、計測が入っていなかった期間のアクセス数は、さかのぼって見ることはできません。後から設定しても過去のデータが流れ込んでくることはなく、復元する方法もありません。「去年のこの月は何人来ていたのか」は、もう確かめようがないということです。
ただ、手がかりがまったく無いわけではありません。
- サーチコンソール:登録した時点より前のデータも、直近16か月分までさかのぼって見られる場合があります。まず登録してみる価値はあります。
- サーバーのアクセスログ:契約しているサーバーの管理画面に、簡易的な訪問数の記録が残っていることがあります。
- 問い合わせや電話の記録:数は少なくても、いつ頃どんな依頼が来たかという手元のメモは、十分な判断材料になります。
空白の期間があっても、困るのは「比べる相手がいない」ことだけです。今日から貯め始めれば、3か月後には先月との比較ができ、1年後には去年との比較ができます。データは早く始めた分だけ価値が増えていくものなので、気づいた今が一番早いタイミングです。
まとめ:計測が入っているか分かるだけで、次の一手が決まります
ここまでの内容を、もう一度短くまとめます。どれか一つだけでも試していただければ、いまのホームページが数字を取れている状態なのか、そうでないのかがはっきりします。全部やらなくても構いません。上から順に、手軽なものから並べています。
- 手順1:リアルタイム画面で自分のアクセスが出るか見る。Googleアナリティクスの左メニューから「レポート」→「リアルタイムの概要」を開き、スマホなど別の回線で自社サイトを開く。数十秒のうちに利用者の数が1以上になれば、計測は生きています。
- 手順2:ページのソースに測定IDがあるか確かめる。パソコンでサイトを開き、右クリック→「ページのソースを表示」。開いた画面でCtrl+F(Macはcommand+F)を押して「G-」と入れ、G-で始まる文字列が見つかるかどうかを見る。
- 手順3:旧バージョンのまま止まっていないかを見分ける。ソースの中にあるのが「UA-」で始まる番号だけだったり、管理画面で2023年7月以降のデータが途切れていたりする場合は、新しい方式への入れ替えが済んでいない状態です。
そして、すでに書いたとおり、計測が入っていなかった期間の数字はあとから取り戻せません。これは正直にお伝えしておくべきところです。ただ、これは誰のせいでもなく、設定の仕組みが途中で切り替わったことが大きな理由です。気づいた今日から入れ直せば、明日以降の数字は普通に貯まっていきます。遅すぎるということはありません。
数字が取れると、直しどころが「推測」から「事実」に変わります
計測が動き出すと、見えるものが変わります。どのページがよく見られているのか、問い合わせの前にお客さまがどのページを通っているのか、スマホとパソコンのどちらから見られているのか。こうしたことが、感覚ではなく記録として分かるようになります。
たとえば、力を入れて書いた紹介ページがほとんど見られておらず、代わりに料金のページばかり見られている、ということが分かれば、料金ページの下に問い合わせの導線を足す、という具体的な一手が決まります。逆に、よく見られているのに問い合わせにつながっていないページが見つかれば、そこに書き足すべきことを考えられます。どこを直せばいいか分からないまま全部を作り直すより、ずっと負担が軽く済みます。
シロツメWebについて
シロツメWebを運営するSHIROTSUME GRASS株式会社は、もともと法人向けの中古スマートフォン・パソコンの買い取りと販売を本業としています。その集客を外に頼まず、自分たちでSEOの記事を書いて行ってきました。そこで結果が出たので、同じやり方を他社さまにもご提供しています。代行だけを専門にしてきた会社ではなく、自社のホームページで実際に手を動かしてきた立場から、お手伝いしています。
手順を試してみたけれど判断がつかない方、あるいは計測は入っていたものの何を見ればいいか分からない方に向けて、無料のホームページ診断をご用意しています。お申し込みに必要なのは、ホームページのURLとメールアドレスだけです。ご自身で確認された結果をそのまま送っていただくだけでも構いません。順位や問い合わせ数をお約束するものではありませんが、いまの状態と、次に手をつけるとしたらどこか、という見方をお返しします。
いまの状態を、数字でお出しします
サイトのURLをひとつ教えていただくだけで結構です。どこに直せるところがあるかを調べて、優先順位をつけた診断書をお送りします。費用はかかりません。ご覧いただくだけで終わっていただいても構いません。
シロツメWeb(SHIROTSUME GRASS株式会社)/検索順位を保証するものではありません。
よく読まれている関連ガイド
シミュレーター月に何件増えれば、元が取れるか
プランと、お仕事1件あたりの利益を入れてみてください。月額をまかなうのに必要な件数を計算します。
月額をまかなうのに必要な件数
1件/月
最初の1年(初期費用を含めて 41万円)なら、年に9件でまかなえる計算です。
まずは無料で診断する →月額÷1件あたりの利益で出した計算です。件数が増えることをお約束するものではありません。料金は税別、Cプランは最低価格で計算しています。