検索順位とクリック率の目安は?自社の実数で確かめる手順
SHIROTSUME GRASS株式会社 / 2026年10月19日公開
検索結果には出ているのに、思ったほど訪問につながっていない。そんなとき、「この順位ならクリック率はこのくらいのはず」という目安を探して検索される方は多いと思います。実際、順位ごとのクリック率については各社が公開している調査があり、上位ほどクリックされやすいという傾向は共通しています。
ただ、その数字をそのまま自分のサイトに当てはめると、判断を誤りやすいのも事実です。クリック率は業種、検索されている言葉の中身、検索結果の見た目によって大きく変わります。この記事では、公開されている目安をどう読めばいいのかを整理したうえで、Google Search Consoleで自社の「表示回数・クリック数・掲載順位」を見て、自分のサイトの実数で考える手順をご案内します。無料でできることだけで、十分に判断材料はそろいます。
順位ごとのクリック率の「目安」は、どこまで信じていいのか
先に結論からお伝えします。「1位なら何%、3位なら何%」といった順位別のクリック率には、Googleが公式に出している決まった数値はありません。世の中に出回っている数字は、調査会社や分析ツールの提供企業が、自社の手元にあるデータを集計して公開したものです。参考になる傾向は読み取れますが、どの調査にも当てはまる唯一の正解ではない、という前提で見る必要があります。
各社の調査から共通して言えること
公開されている調査を見比べると、数字そのものは食い違っていても、向いている方向はおおむね一致しています。
- 上位に表示されるほどクリックされやすい
- 1位とその数位下では、差がかなり大きい
- 検索結果の2ページ目以降になると、クリックは大きく落ち込む
安心して使えるのは、この「方向性」までです。逆に言えば、小数点まで並んだ具体的な数値を自社の目標として掲げるのは、あまり意味がありません。
調査ごとに結果がばらつく理由
同じ「順位別クリック率」でも、調査によって数字が揺れるのには理由があります。
- 調べた検索語の集まりが違う:会社名や商品名のような指名検索が多く含まれると、1位のクリック率は跳ね上がります。逆に調べもの中心の検索語ばかりだと、全体が低く出ます。
- 国や言語が違う:海外の調査が元になっていることも多く、日本の検索結果の見え方とは前提がずれます。
- 調査した時期が違う:検索結果の画面そのものが年々変わっています。地図、画像、よくある質問、AIによる要約などが増えれば、同じ1位でも見え方は別物です。
- 測り方が違う:ブラウザの利用履歴から推定したもの、検索順位計測ツールの集計、Search Consoleのデータを集めたものなど、出どころによって性質が異なります。
目安は「目標」ではなく「物差し」として使う
では目安は無意味かというと、そうではありません。使いどころを間違えなければ役に立ちます。おすすめの使い方は、自社の数値が極端に外れていないかを確かめるための物差しにすることです。
- 自社のあるページが、ある検索語で何位くらいに出ているかを確認する
- その順位で、実際にどれくらいクリックされているかを見る
- 一般に言われている傾向と比べて、明らかに低そうなら、そこに何か理由がある
たとえば上位に出ているのに、表示された回数に対してクリックがほとんど伴っていないとしたら、検索結果に出ている見出しや説明文が、その検索語を打った人の知りたいことと噛み合っていない可能性があります。検索結果に表示される説明文が自分で書いたものと違う、というケースもよくあります。
反対に、目安の数字を目標値にしてしまうと、業種や検索内容による差を無視して「届いていない=失敗」と判断することになりかねません。調べもの目的の検索語と、依頼先を探している検索語では、クリックのされ方も、その先の問い合わせにつながる確率もまったく違います。
ですから、確かなのは他社の平均ではなく、自社のサイトに実際に起きている数字です。次の章から、同じ順位でもクリック率が変わる理由を整理したうえで、Search Consoleで自社の実数を確かめる手順に進みます。なお、ここで扱う数値はあくまで現状を把握するためのもので、特定の順位や成果をお約束するものではありません。
同じ順位でもクリック率が変わる理由
「3位なら何%くらい」という目安の数字は、あくまで多くのサイトをまとめて平均した姿です。実際には、同じ3位でもよくクリックされる言葉と、ほとんど素通りされる言葉があります。その差がどこから生まれるのかを、3つの軸で整理します。

1. 検索した人の目的が違う
一番大きいのは、検索している人が何をしようとしているかの違いです。たとえば「エアコン 水漏れ 修理 ○○市」と調べる人は、今まさに困っていて、頼める先を探しています。こういう言葉は上位に出ていれば比較的しっかりクリックされます。
一方で「エアコン 水漏れ 原因」のような言葉は、まず自分で直せないかを調べている段階です。検索結果の説明文や、検索画面上に出る要約を読んだだけで満足して、どのサイトも開かずに終わることが珍しくありません。順位が同じでも、後者のほうがクリック率は低く出ます。これは書き方が悪いのではなく、言葉の性質です。
2. 検索結果の「見た目」が違う
検索結果の画面は、昔のように10件の青いリンクが並ぶだけではなくなりました。上のほうに次のようなものが入ると、順位は3位のままでも、実際に指でスクロールしないと見えない位置まで押し下げられます。
- 広告枠(検索結果の最上部に数件)
- 地図と店舗情報の枠(地域名を含む検索で出やすい)
- 画像や動画の横並び表示
- 「よくある質問」が開閉できる形で並ぶ枠
- 検索画面の上に出るAIによる要約
自分の扱う言葉で実際に検索してみて、自社のページが画面の何番目に見えるかを確かめてみてください。「順位は上がったのにアクセスが増えない」と感じるときは、この画面上の位置が原因であることがよくあります。
3. 会社名で探されているかどうか
会社名・店名・商品名で検索されている場合(指名検索)は、その人は最初からあなたのところを探しています。当然クリック率は高く出ます。逆に「リフォーム 費用」のような一般的な言葉は、見比べる人が多いぶん低く出ます。
つまり、サイト全体のクリック率が高いように見えても、中身が社名検索ばかりなら、新しいお客様に届いている証拠にはなりません。逆に一般的な言葉のクリック率が平均より低くても、それだけで失敗とは言えないのです。
4. タイトルと説明文で差がつく
ここだけは自分の手で変えられる部分です。検索結果に出るタイトルに、地域名・料金の目安・対応の早さなど、その人が知りたいことが入っているかどうかで、同じ順位でもクリックのされ方は変わります。なお、自分で用意した説明文がそのまま表示されるとは限らず、検索結果の説明文が自分で書いた文章と違うことも普通に起こります。
こうして見ると、他社の平均値と自社を比べて一喜一憂する意味は、あまり大きくありません。比べるべきは、自分のサイトの中にある言葉どうしです。次の章では、その実数をSearch Consoleでどう取り出すかを見ていきます。
自社の実数で見る:Search Consoleの開き方と4つの指標
世の中に出ている順位ごとのクリック率は、あくまで傾向です。自分のお店や会社にとって本当に意味のある数字は、自社のサイトの実測値のほうにあります。Google Search Console(サーチコンソール)という無料の管理画面を使えば、自分のページが検索結果に何回並び、何回押されたかをそのまま見ることができます。登録さえ済んでいれば、ここから先は数分で確認できます。
開き方の手順
- Search Consoleにログインします。画面左上にサイトのアドレスが表示されているので、見たいサイトが選ばれているかを確かめます。複数登録している場合は、ここをクリックして切り替えます。
- 左側のメニューから「検索結果」(画面によっては「検索パフォーマンス」と表記)を開きます。ここが検索結果での見られ方を見る場所です。
- 画面上部に、横並びのカードが4つあります。「合計クリック数」「合計表示回数」「平均CTR」「平均掲載順位」です。初期状態では平均CTRと平均掲載順位がオフになっていることが多いので、それぞれのカードを一度クリックして、4つすべてに色がついた状態にします。これで下の表に4つの数字が並びます。
- グラフの左上にある日付のボタンを押し、期間を「過去3か月」に変更します。28日だとデータが少なく、日によるばらつきに引っ張られやすいためです。
- グラフの下にある「クエリ」「ページ」「国」「デバイス」などのタブを切り替えます。クエリは、人が検索窓に打ち込んだ言葉ごとの数字。ページは、自社のページごとの数字です。まずはこの2つだけ見れば十分です。
4つの指標を普通の言葉に置き換えると
- 表示回数=検索結果の一覧に、自社のページが並んだ回数。見られたかどうかに関わらず、そこに出た回数です。
- クリック数=そのうち、実際に押されて自社のサイトに来てもらえた回数です。
- 平均CTR=並んだ回数のうち、押された割合。クリック数÷表示回数で出ています。
- 平均掲載順位=並んだときの、平均的な位置です。
読むときに気をつけたい二つのこと
ひとつめは、掲載順位があくまで平均だということです。「平均8.4位」と出ていても、ずっと8位付近にいたとは限りません。ある日は3位、別の日は15位、その平均が8.4ということもあります。数字が一つしか出ないぶん、実際の動きは見えにくくなっています。期間を変えて比べると、安定しているのか揺れているのかが少し掴めます。
ふたつめは、表示回数が少ない言葉の割合は、あてにならないということです。表示回数が10回でクリック1回なら10%ですが、これはたまたま1人が押しただけで、もう1回押されれば20%になります。目安と比べて一喜一憂する意味はほとんどありません。判断材料にするなら、表示回数が数百回以上ある言葉に絞って見るのがおすすめです。逆にいえば、表示回数がまとまってあるのにクリックが伸びていない言葉こそ、手を入れる価値が残っている場所です。具体的な探し方は表示はあるのにクリックされないページの探し方でも手順を書いています。
Search Consoleの4指標
- 表示回数検索結果一覧に自社ページが並んだ回数
- クリック数押されて自社サイトに来てもらえた回数
- 平均CTR並んだ回数のうち押された割合の数値
- 平均掲載順位検索結果に並んだときの平均的な位置
自社の数値をどう読むか:伸びしろのある言葉の見つけ方
数字が並んでいても、どこから見ればいいのか迷うところです。見るのは「クエリ(検索された言葉)」のタブひとつで足ります。表示回数の多い順に並べ替えて、上から20〜30行だけを眺めてください。下のほうは数が少なすぎて判断材料になりません。

手順:4つの組み合わせで振り分ける
- Search Consoleの「検索結果」画面で、グラフ下の「クエリ」タブを選びます。
- 「表示回数」の列名をクリックして、多い順に並べ替えます。
- 上から順に、掲載順位とクリック数を見比べていきます。
- 気になった言葉は、そのままメモに書き出しておきます。
見比べるときは、次の組み合わせで振り分けると整理しやすくなります。
| 数値の組み合わせ | 考えられる状況 | 次にやること |
|---|---|---|
| 順位が1〜10位台、表示回数は多い、クリックがほとんどない | 検索結果に出てはいるが、タイトルや説明文が選ばれていない。あるいは検索した人の目的とページの中身がずれている | 実際にその言葉で検索して、自社の見え方を他社と並べて確認する。タイトルの前半に、探している人が使う言葉を入れ直す |
| 順位が11〜20位台、表示回数が多い | あと少しで上位の候補。検索結果の2ページ目付近で、まだ見られていない | そのページに、足りていない情報(料金の考え方、対応範囲、よくある質問)を追加する |
| クリックはあるが表示回数そのものが少ない | そもそも検索されている量が少ない言葉。順位を上げても訪問数は大きく増えにくい | 深追いしない。ただし問い合わせに近い言葉なら、少数でも大切に扱う |
| 表示回数も順位も低い | そのテーマで、まだ内容が足りていない | いまは後回し。上の3つを先に手当てする |
会社名での検索と、一般的な言葉を分けて見る
全体の数字をそのまま見ると、会社名や店名での検索に引っ張られます。すでに自社を知っている方の検索なので、クリック率は高く出ます。これを混ぜたままだと「うちは十分クリックされている」と見えてしまい、本当の伸びしろが隠れてしまいます。
分け方は簡単です。クエリ一覧の上にある「+新規」または検索窓のアイコンから「クエリ」を選び、「次を含まない」に社名や屋号を入れます。これで、まだ自社を知らない方が使った言葉だけが残ります。逆に「次を含む」にすれば、社名検索だけの数字が見られます。ふたつを行き来すると、知らない方にどこまで届いているかがはっきりします。
見るときの注意点
- 期間は3か月以上で見る。1週間だと数が少なく、たまたまの増減に振り回されます。
- 掲載順位は平均値です。日によって上下しているので、小数点以下の違いは気にしません。
- 表示回数が月に数回の言葉は、クリック率を計算しても意味がありません。判断から外します。
- 順位が高いのにクリックがない言葉は、表示はあるのにクリックされないページの探し方の手順と合わせて見ると、原因を絞りやすくなります。
この振り分けができれば、「どのページをいじればいいのか」がだいぶ絞れます。全部を直す必要はありません。表示回数が多いのにクリックが少ない言葉を、上から3つだけ選ぶ。まずはそれで十分です。
数字を見たあとに、無料でできる改善の手順
Search Consoleで「表示回数は多いのにクリックが少ない」ページや検索語句が見つかったら、次は中身に手を入れる番です。ここから先は、費用をかけずに自分でできることばかりです。ただし、どれも順位やクリック率の上昇を約束するものではありません。「検索した人にとって分かりやすくなるか」を基準に、優先順位の高いものから順に進めてください。
1. タイトルを、検索された言葉と中身が一致するよう書き直す
検索結果で最初に目に入るのはタイトルです。Search Consoleで見つかった検索語句が、そのページのタイトルに入っていないなら、まずそこを直します。
- 検索された言葉を、できるだけそのままの形でタイトルに含める
- 地域名やサービス名は前のほうに置く。「○○市の外壁塗装|…」のように、最初の十数文字で何屋かが分かる並びにする
- 長すぎると検索結果で途中が省略されます。おおよそ30文字前後を目安に、伝えたいことを前半へ寄せる
- 全ページ同じタイトル、会社名だけのタイトルは、中身が伝わらないので優先的に直す
2. 説明文(ディスクリプション)を整える
タイトルの下に出る説明文は、そのページを開くと何が分かるのかを伝える場所です。「料金の目安と、作業にかかる日数を載せています」のように、読む前の人が知りたいことを先に書きます。
ただしこの文章は、検索した言葉に合わせてGoogleが本文から別の箇所を抜き出して表示することもあり、書いたとおりに出るとは限りません。出なくても損はないので整えておく、くらいの位置づけで構いません。詳しくは検索結果の説明文が書いた文章と違う理由のほうで触れています。
3. ページの中身を、答えから始める形に直す
タイトルと説明文に期待して開いた人が、冒頭であいさつや会社紹介を読まされると離れてしまいます。検索した人が最初に知りたい答えを、ページのいちばん上に置き直します。
- そのページに来る人の検索語句をSearch Consoleで確認する
- その言葉に対する答えを一文で書き、冒頭に置く
- 理由・詳細・事例は、その後ろに回す
- 料金や対応エリアなど、必ず聞かれることは下まで読まなくても分かる位置に出す
4. 変えたあとは、数週間〜1か月の単位で比べる
直した翌日に順位を見ても、まだ何も分かりません。検索結果に反映されるまでに時間がかかりますし、日ごとの数字は元々ばらつきます。Search Consoleの画面上部にある期間の指定から「比較」を選び、「過去28日間」と「前の期間」を並べて見るのが分かりやすい方法です。変更した日をメモしておき、その前後1か月ずつで表示回数・クリック数・掲載順位を見比べます。
5. 1つの数字だけで良し悪しを決めない
クリック率は、自社が何もしていなくても動きます。検索結果に地図や画像、よくある質問の欄が増えれば、同じ順位でもクリックは減ります。季節や世の中の話題でも検索量は変わります。
- クリック率が下がっても、クリック数そのものが増えていれば悪いとは限らない
- 順位が少し下がっても、表示回数が伸びていれば対象の広がりと見られる
- 一度にあちこち直すと、何が効いたか分からなくなる。直す箇所は絞って記録を残す
数字を見る目的は、良し悪しの判定ではなく「次にどこへ手を入れるか」を決めることです。表示はあるのにクリックが少ない言葉を一つずつ拾い、タイトルと冒頭を整えていく。その積み重ねが、いちばん確かなやり方です。
無料でできる改善の手順
- タイトルを直す検索された言葉を前半に含めて書き直す
- 説明文を整えるページで何が分かるかを伝える文にする
- 冒頭に答えを置く検索者が知りたい答えを一文で最初に置く
- 期間を比較する変更前後の1か月単位で数字を見比べる
まとめ
順位ごとのクリック率の目安は、あくまで「おおまかな方向性」をつかむためのものです。各社が公開している調査でも、上位ほどクリックされやすいという傾向は共通して示されていますが、その数値は調査の時期や対象、業種、検索された言葉の性質によって大きく変わります。会社名で検索された場合と、「◯◯ 費用」のように比べている最中の検索とでは、同じ3位でも訪問につながる割合はまったく別物になります。ですから、どこかで見た数字と自社を見比べて一喜一憂するより、自社のサイトで実際に何が起きているかを見るほうが、はるかに確かな土台になります。
今日できること
やることは一つだけで十分です。Search Console(サーチコンソール/検索での見え方が分かるGoogleの無料ツール)を開き、「検索パフォーマンス」で表示回数の多い言葉から順に眺めていく。これだけで、自社がどんな言葉で見られているのか、そのうちどれが訪問につながっていて、どれが素通りされているのかが見えてきます。
- 期間を過去3か月など少し長めにして、数字のブレをならす。
- 「クエリ」(検索された言葉)を表示回数の多い順に並べる。
- 上から20件ほどについて、表示回数・クリック数・平均掲載順位を見ていく。
- 順位が高めなのにクリックが少ない言葉、逆に順位が低いのによくクリックされている言葉に印をつける。
- 印をつけた言葉で実際に検索し、自分のページの見出し文と説明文がどう出ているかを確認する。
印がついた言葉こそ、今いちばん手を入れる価値のある場所です。順位を上げる前に、すでに見られている言葉に対して、ページの題名と説明文が検索した人の知りたいことに正面から答えているかを見直す。これは費用もかからず、その日のうちにできます。もっと細かく探したい場合は、表示はあるのにクリックされないページの探し方も合わせて見てみてください。
数字を見たあとに迷ったら
数字は出した、けれどどこから直せばいいか判断がつかない。これはとても自然なことで、見慣れない表を前にして手が止まるのは無理もありません。判断には、同じような状況をいくつも見てきた経験が必要になる部分があります。
私たちSHIROTSUME GRASSは、もともと法人向けの中古スマートフォン・パソコンの買い取りと販売を本業としている会社です。その集客を自分たちでSEO記事を書いて行い、結果が出たことから、同じやり方を他社にもお渡しするようになりました。だからこそ、数字の読み方や手の入れ方については、代行としてではなく実際に運用している側の視点でお話しできます。
シロツメWebでは、無料のホームページ診断を行っています。ホームページのURLとメールアドレスだけでお申し込みいただけます。検索での見え方や、ページの中で先に整えておくと良さそうな箇所を、こちらで見て文章にしてお返しするものです。順位や問い合わせ数をお約束するものではありませんが、次に何から手をつけるかを決める材料にはなるはずです。お気軽にご利用ください。
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