費用のこと

ホームページのリニューアル時期の判断|作り直すか直すかの見分け方

SHIROTSUME GRASS株式会社 / 2026年10月19日公開

ホームページを作り直したほうがいいのか、それとも今のものを直しながら使い続けたほうがいいのか。見積もりを取ってみたものの、数十万円、場合によっては百万円を超える金額を前に、決めきれないまま時間が過ぎている。そんな状態の方は少なくありません。判断材料がないまま大きな金額を動かすのは、どなたでも迷って当然です。

この記事では、まず結論から書きます。作り直したほうが早いケースと、今のページを直すだけで十分なケースには、はっきりした分かれ目があります。その見分け方を表で対比しながらご紹介し、あわせて「作り直すと一時的に検索での見え方が変わることがある」という、あまり語られない点もそのままお伝えします。費用の相場観や、判断する前にご自身で無料で確かめられることも、出し惜しみせず書いていきます。

結論:リニューアルの判断は「中身の問題」か「土台の問題」かで決まる

作り直すべきか、直して使い続けるべきか。この迷いは、見積もりの金額を見比べていても答えが出ません。判断の軸は金額ではなく、いま困っていることが「中身の問題」なのか「土台の問題」なのか、この二つのどちらに当てはまるかです。

中身の問題なら、直して使えば足ります

中身とは、載っている文章、写真、そして訪れた人が問い合わせまでたどり着く道すじ(導線)のことです。たとえば次のような状態は、作り直さなくても手を入れられます。

  • 会社の説明は書いてあるが、何をいくらで引き受けるのかが読み取りにくい
  • 施工例や実績の写真が少なく、頼んだあとの姿が想像しにくい
  • 電話番号や問い合わせボタンが、ページの下のほうにしかない
  • お客様からよく電話で聞かれることが、ページのどこにも書かれていない
  • 載せたい内容が増えたが、ページが足りていない

これらは文章を書き直す、写真を差し替える、ボタンの位置を変える、ページを増やす、といった作業で改善できます。土台はそのままで済むので、費用も期間も作り直しよりずっと小さくなります。そして問い合わせが来ない原因は、実はこちら側にあることが少なくありません。

土台の問題なら、作り直しが向いています

土台とは、ホームページが動いている仕組みそのものです。次のような状態は、中身をいくら書き直しても解決しません。

  • スマホで見ると文字が重なる、横にはみ出す、ボタンが押しにくい
  • 管理画面に入れず、自分では一文字も直せない
  • 仕組みが古く、新しいページを追加できない、または追加すると表示が崩れる
  • 更新を頼める相手がいない、連絡が取れない
  • ページを開くのに時間がかかり、待っている間に閉じられてしまう

いま、検索して訪れる方の多くはスマホです。スマホでの表示崩れが起きていると、どんなに良い内容を書いても読んでもらえません。これは中身の努力では埋められない差です。

「◯年経ったから」は判断材料として弱い

よく「5年経ったからそろそろ」「古いデザインだから」と言われますが、年数そのものは判断の理由になりません。10年前に作られていても、スマホできれいに表示され、自分で更新でき、問い合わせが届いているなら、作り直す必要はないのです。逆に、3年前に作ったばかりでも管理画面に入れないのであれば、土台の問題として検討する価値があります。

同じように、デザインの好き嫌いだけで決めるのも避けたいところです。見た目が気に入らないのはご自身の感覚であって、訪れた方が困っているかどうかは別の話です。判断すべきは「お客様が目的の情報にたどり着けているか」「こちらが必要なときに直せるか」。この二点に絞ると、見積書の金額に振り回されずに、自社の状況から答えを出せるようになります。

次の章では、この二つをもう少し具体的に、表で並べて見比べられるように整理します。

作り直しが向くケースと、直して使えば足りるケースを表で対比

判断に迷ったときは、「土台そのものが動かせなくなっているか」「中身を書き換えれば済むか」で線を引くと、かなりはっきりします。下の表は、よくある状態を左右に分けたものです。ご自身のホームページに当てはまるものを探してみてください。

作り直しが向くケースと、直して使えば足りるケースを表で対比

作り直し(新しく作り直す)が向くケース

状態 なぜそう判断するか
スマホで文字が重なる、横にはみ出して指で左右に動かさないと読めない 部分的な手直しでは直りきらないことが多く、土台の組み方そのものを入れ替える必要があるため。まずはスマホでの表示崩れを自分で見つける方法で、どのページが崩れているかを確かめてからでも遅くありません
管理画面のIDやパスワードが分からず、社内の誰も入れない 入れない限り、文章1行の修正もできない状態。入口を回復できなければ、新しく作るほうが早い場合がある
作ってもらった会社と連絡が取れない、すでに営業していない 不具合が起きたときに相談先がない。更新も復旧も止まってしまうため、持ち主の手元で動かせる形に移すほうが安心
使っている仕組みが古く、更新してもページに反映されない 土台の古さが原因なので、中身をいくら書き換えても表に出ない。原因が土台側にある典型
ページを1枚足すだけで毎回費用と日数がかかる 情報を増やすほどお金がかかる形だと、書きたいことがあっても手が止まる。長く続けるほど不利になる
URLが「https://」で始まらず、ブラウザに「保護されていない通信」と警告が出る 通信を暗号化していない状態の表示。見た人が不安を感じやすく、問い合わせフォームがあるなら特に優先度が高い

直して使えば足りるケース

状態 なぜそう判断するか
デザインは古く感じるが、スマホでも崩れずに読める 読める状態なら土台は生きている。配色や写真の差し替え、見出しの整理で印象は大きく変わる
管理画面に入れて、自分で文章を直せる 手を入れる自由がある状態。直したいところから順に、費用をかけずに改善できる
電話番号や問い合わせ先が分かりにくい場所にある 情報はあるのに見つけてもらえていないだけ。置き場所を上に移す、各ページの終わりに同じ案内を置くといった整理で足りる
料金の考え方、対応エリア、よくある質問など、載せたい情報が載っていない 足りないのは中身であって土台ではない。ページを書き足すほうが、作り直すより早く結果につながりやすい
ページが会社案内と問い合わせの2〜3枚しかない 検索で見つかる入口の数が少ないだけ。サービスごと、お困りごとごとにページを足していける

両方に当てはまるときの考え方

実際には「スマホでは崩れていないが、管理画面には入れない」のように、左右にまたがることもあります。そのときは、自分の手で文章を直せるかどうかを最優先に見てください。直せるなら、まず中身の整理から始めて様子を見る。直せないなら、土台を作り直す検討に入る。この順番で考えると、急いで大きな決断をしなくて済みます。

作り直しか修正かの判断基準

作り直しが向く

  • スマホで文字重なりや表示崩れがある
  • 管理画面に入れず自分では直せない
  • 制作会社と連絡が取れなくなっている
  • URLがhttpsで始まっていない

直して足りる

  • デザインは古いがスマホで読める
  • 管理画面があり自分で文章を直せる
  • 問い合わせ先が分かりにくい位置にある
  • 掲載する情報やページ数が足りない

判断する前に、今のホームページを無料で確かめる5つの手順

作り直すか直すかを決める前に、手元で確かめられることがあります。どれもお金はかかりません。順番に見ていくと、「土台の問題」なのか「中身の問題」なのかが、だいたい見分けられます。

1. 自分のスマホで自社のページを開く

パソコンではなく、普段お使いのスマートフォンで自社のホームページを開いてみてください。見るのは三つです。文字が重なったり画像からはみ出していないか、指で横にスクロールしないと全部読めない箇所がないか、電話番号や問い合わせボタンが指で押せる大きさかどうか。

ここで大きく崩れていて、しかも複数のページで同じように崩れているなら、土台そのものが今の画面サイズに合っていない可能性が高く、作り直しの検討対象になります。崩れが1ページだけ、あるいは特定の表や画像だけなら、その箇所の修正で足ります。詳しい見つけ方はスマホでの表示崩れを自分で見つける方法にまとめています。

2. 管理画面にログインして、1行だけ直してみる

文章を直せる管理画面があるなら、実際に入ってみてください。試すのは「どこか1行を書き換えて、保存して、実際のページに反映されるか」だけです。ここまでできれば、文章や料金の更新はご自身の手で回せます。

ログインできるIDが分からない、保存しても反映されない、そもそも管理画面が存在せずファイルを直接書き換える作りだった——このような場合は、更新のたびに費用と待ち時間が発生します。日々直したいことが多いお店や会社ほど、作り直しの価値が出てきます。

3. アドレス欄が鍵マークになっているか

ブラウザの上のアドレス欄を見て、鍵のマークが付いているか、住所が「https」で始まっているかを確認します。「保護されていない通信」と出る場合、問い合わせフォームに入力をためらう方が出ます。これはサーバー側の設定だけで直ることも多く、まず制作会社や契約しているサーバー会社に相談する項目です。作り直しの理由にはなりません。

4. 「site:自社ドメイン」で載っているページ数を数える

検索窓に site: に続けて自社の住所(例:site:example.co.jp)と入力して検索すると、検索に載っている状態のページが一覧で出ます。件数をざっと数えてみてください。

  • 実際のページ数とだいたい合っている:土台は検索に認識されています。中身の整理と追加で伸ばせる余地があります
  • 会社概要など数ページしか出ない:ページの数そのものが足りていないか、検索に見つけてもらえていない状態です
  • 見覚えのない古いページばかり出る:整理が必要です

5. 計測の道具が入っているかを見る

Googleサーチコンソール(どんな言葉で検索されて表示されたかが分かる無料の道具)とGoogleアナリティクス(訪問者の動きが分かる無料の道具)が入っているかを確認します。入っていれば、過去半年で問い合わせページまで何人たどり着いたかを見てください。

訪問はあるのに問い合わせページまで届いていないなら、文章と案内の順番を整えるだけで変わることがあります。そもそも訪問が極端に少ないなら、ページを増やす側の話です。どちらも作り直さずに着手できます。入っていない場合は、まず入れるところから。判断の材料が増えます。

5つを終えた時点で、1と2に引っかかった数が多いほど作り直し寄り、4と5の結果に伸ばす余地があるほど今のままで直す寄り、と考えていただくと整理しやすくなります。

無料で現状を確かめる5つの手順

  1. スマホで確認文字重なりや横スクロールの有無を見る
  2. 管理画面の確認1行修正して実際に反映されるか試す
  3. 鍵マークの確認アドレス欄がhttpsで始まっているか確認
  4. 掲載数の確認site:自社ドメインで検索結果を数える
  5. 計測道具の確認アナリティクス等が入っているか見る

作り直すと、検索での見え方が一時的に変わることがある

ここは正直にお伝えしておきたい部分です。ホームページを作り直すと、検索結果での見え方が一時期ぐらつくことがあります。これは制作が下手だからではなく、検索エンジンが「中身が入れ替わった」と判断して、もう一度読み直す期間が生まれるためです。必ずこうなるとは限りませんし、逆に良くなることもありますが、起こりうるものとして見込んでおくと慌てずに済みます。

作り直すと、検索での見え方が一時的に変わることがある

揺れが起きる主な理由

  • ページの住所(URL)が変わる…作り直しで構成を整理すると、これまでのページのURLが新しいものに置き換わります。検索エンジンから見ると、以前のページが消えて別のページが現れたように映ります。
  • ページ数が減る…「古いお知らせは要らない」と判断して削ると、その分、検索に載っていた入口も減ります。アクセスが少なく見えるページでも、特定の言葉で地道に人を連れてきていることがあります。
  • 文章が短く作り直される…見た目をすっきりさせる過程で説明文が削られると、検索エンジンが内容を読み取る手がかりも減ります。

つまずきやすいのはこの二つ

実務でよく起きるのは、古いURLから新しいURLへの転送(リダイレクト)の設定漏れと、これまであったページをまとめて削ってしまうことです。転送とは、以前のページを見に来た人や検索エンジンを、自動で新しいページへ案内する仕組みのことです。これが抜けていると、検索結果から来た方が「ページがありません」の画面にたどり着いてしまいます。削除についても、残すか消すかを後から決めるのではなく、先に判断しておきたいところです。こうした変更のあとに検索に載っているページ数が目に見えて減ることもあるため、インデックス数が急に減ったときの確認手順も合わせて知っておくと安心です。

順番を逆にしない

だからこそ、作り直すと決めた場合は「デザインを考える前に、今アクセスのあるページを把握する」という順番をおすすめします。

  1. Googleアナリティクスやサーチコンソールで、過去1年ほどのあいだに人が来ているページを一覧にする。
  2. そのページを「必ず残す」「新しいページにまとめる」「役目を終えた」の三つに仕分ける。
  3. まとめる・終えると決めたページには、どのURLへ転送するかを一行ずつ書き出す。
  4. その一覧を制作の担当者に渡し、公開前に転送が効いているか一件ずつ開いて確かめる。

この一覧があるだけで、つまずきの大半は避けられます。公開後は、しばらく検索での表示回数を記録しておくと、戻ってきているのか様子を見られます。どれくらいで落ち着くかは、サイトの規模や内容の変わり方によって差があり、期間を言い切れるものではありません。焦って何度も作り変えるより、記録を取りながら待つほうが判断を誤りにくくなります。

費用の目安と、かけた分を回収できるかの考え方

判断に迷う一番の理由は、やはり費用だと思います。ここでは世の中で言われている目安を整理したうえで、「自分のお店・会社にとっていくらまでなら妥当か」を自分で計算する方法をお伝えします。金額は地域・業種・ページ数・写真や文章を誰が用意するかで大きく変わりますので、あくまで幅として見てください。

よく言われる費用の目安

進め方 費用の目安 向いている状況
テンプレートを使った小規模な作り直し 20万〜60万円程度が目安と言われます 土台が古く更新できないが、ページ数は多くない
オリジナル設計での作り直し 80万〜300万円程度が目安と言われます 扱う商品・サービスが多く、見せ方から組み直したい
部分的な改修(文章と導線の整理) 10万〜50万円程度が目安と言われます 見た目と仕組みは問題なく、中身が伝わっていない
ページ追加1本あたり 3万〜10万円程度が目安と言われます 聞かれることが決まっていて、答えのページが足りない

この幅のどこに入るかは、打ち合わせの回数、写真撮影の有無、原稿を自分で書くかどうかで動きます。見積りを取るときは「この金額に何が含まれていて、何が別料金か」を一行ずつ聞いておくと、後から増える心配が減ります。ホームページの維持費の内訳も合わせて確認しておくと、作った後の負担まで含めた総額が見えます。

問い合わせ1件にいくらまで出せるかを逆算する

金額が高いか安いかは、相場ではなく自社の数字で決まります。次の順番で計算してみてください。

  1. 1件の成約でいただく平均の売上(平均単価)を書き出す
  2. そこから材料費・人件費などを引いた、手元に残る利益を出す
  3. 問い合わせが10件来たとき、何件が成約になるか(成約率)を思い出す
  4. 「利益 × 成約率」が、問い合わせ1件あたりの価値になります

たとえば1件の利益が15万円、問い合わせ10件のうち2件が成約なら、問い合わせ1件の価値は3万円です。このとき60万円の作り直しは、問い合わせが20件増えれば元が取れる計算になります。年間20件なら現実的か、難しいか。その感覚が持てれば、見積りの数字を自分の物差しで判断できます。この計算は約束された結果ではなく、あくまで目安を持つための考え方です。

段階的に進めるという選択肢

いきなり全部を作り直す必要はありません。まず文章と導線を整えたり、よく聞かれることに答えるページを2〜3本足したりして、3か月ほど反応を見る。それで問い合わせが動くなら土台は生きていますし、何も変わらないなら、土台側に原因があると判断する材料になります。先に小さく試したほうが、作り直しの中身も具体的に決まります。

そして、今は決めないという判断も立派な選択です。繁忙期に差しかかっている、来年に事業の方向が変わるかもしれない。そうした事情があるなら、無理に動かず、今のページで答えきれていない質問をメモしておくだけでも次につながります。急いで決めたリニューアルほど、後から「何のためだったか」が曖昧になりがちです。

判断の材料がもう少しほしいという場合は、シロツメWebの無料のホームページ診断をご利用ください。今のページが検索にどう載っているか、作り直しが必要な部分はどこかを見て、そのままお伝えします。

まとめ

リニューアルするべきかどうかの判断は、突き詰めると「中身の問題なのか、土台の問題なのか」という一点に集約されます。文章が分かりにくい、どこから問い合わせればいいか伝わらない、載せたい情報のページがまだない——これらは中身の問題で、今のホームページのまま直していけば足ります。一方、スマホで文字や画像が崩れて読めない、管理画面に入れず自分では何も変えられない、仕組みが古くてページの追加すらできない——こうなると土台の問題なので、作り直しのほうが結果的に早く、費用も抑えられることがあります。

迷っているなら、確かめる5つだけでも

判断に迷っているうちは、見積りを取る前に、記事の前半でご紹介した手順をご自身で試してみてください。どれも無料で、特別な知識はいりません。

  1. スマホで自社のホームページを一通り開き、表示が崩れている箇所をメモする
  2. 管理画面に入れるか、そこから文章を1行直して保存できるかを確かめる
  3. サーチコンソールで、検索に載っているページ数と、実際に見られている検索語を見る
  4. 問い合わせフォームに自分で送信して、ちゃんと手元に届くかを確かめる
  5. ドメインとサーバーの契約が誰の名義かを確認する

この5つの結果が出そろうと、「作り直さないと無理なこと」と「今のままでも直せること」がきれいに分かれます。そこではじめて、作り直すか直すかを落ち着いて決められます。費用も、判断材料を持ったうえで相談するほうが、中身の分かる見積りになります。急いで決める必要はありません。

私たちについて

シロツメWebを運営するSHIROTSUME GRASS株式会社は、もともと法人向けの中古スマートフォン・パソコンの買い取りと販売を本業としています。その集客を外に頼まず、自分たちでSEO記事を書いて行い、結果が出たので、同じやり方を他社にも提供するようになりました。代行だけを専門にしてきた会社ではないぶん、「どこまでが自分でできて、どこからが手間に見合わないのか」を、自社の立場で考える癖がついています。

もし、ご自身で確かめてみてもまだ判断がつかないようでしたら、無料のホームページ診断をご利用ください。ホームページのURLとご連絡先のメールアドレスだけでお申し込みいただけます。作り直しをお勧めするためのものではなく、今のホームページのどこが土台の問題で、どこが直せば足りる部分なのか、判断の材料をお渡しするためのものです。診断の結果、「作り直す必要はなさそうです」とお伝えすることもあります。順位や問い合わせ件数をお約束するものではありませんが、次の一手を決める手がかりにはなるはずです。お気軽にどうぞ。

いまの状態を、数字でお出しします

サイトのURLをひとつ教えていただくだけで結構です。どこに直せるところがあるかを調べて、優先順位をつけた診断書をお送りします。費用はかかりません。ご覧いただくだけで終わっていただいても構いません。

URLを入れて無料で診断する →

シロツメWeb(SHIROTSUME GRASS株式会社)/検索順位を保証するものではありません。

シミュレーター月に何件増えれば、元が取れるか

プランと、お仕事1件あたりの利益を入れてみてください。月額をまかなうのに必要な件数を計算します。

プラン

月額をまかなうのに必要な件数

1件/月

最初の1年(初期費用を含めて 41万円)なら、年に9件でまかなえる計算です。

まずは無料で診断する →

選んだプラン(B)で相談する →

月額÷1件あたりの利益で出した計算です。件数が増えることをお約束するものではありません。料金は税別、Cプランは最低価格で計算しています。

まずは、いまの状態を知るところから。

そのホームページ、
まだできることがあります。

今あるホームページのURLだけで結構です。
どこから直すとよいか、わかりやすくお伝えします。

ホームページを無料で診断する ↗

所要3営業日 / 費用は無料 / 診断だけでも構いません