困ったときに

ホームページが「保護されていない通信」と表示される原因と自分で確かめる方法

SHIROTSUME GRASS株式会社 / 2026年10月6日公開

ご自分のホームページを開いたとき、アドレスが表示される場所に「保護されていない通信」「このサイトへの接続は安全ではありません」といった文字が出ていて、驚かれたのではないでしょうか。何か悪いことをしてしまったのだろうか、お客様にも同じものが見えているのだろうか、と不安になるのは当然のことです。

先に結論からお伝えします。この表示は、ホームページが壊れたりウイルスに感染したりしたという意味ではありません。多くの場合は「通信を暗号化する仕組み(SSL)」の設定が一部だけ抜けている、あるいは有効期限が切れているだけで、原因さえ分かれば対処できるものです。この記事では、考えられる原因を5つあげ、それぞれについて専門知識がなくても自分で確かめられる手順を、画面のどこを見るかまで具体的にご説明します。

「保護されていない通信」とは何を意味しているのか

アドレスバーに「保護されていない通信」と出ていると、ウイルスに感染したのではないか、誰かに乗っ取られたのではないかと心配になります。まず結論からお伝えすると、この表示はウイルス感染や乗っ取りを知らせるものではありません。ブラウザ(Chrome や Safari などの閲覧ソフト)が「このページのやりとりは暗号化されていませんよ」と教えてくれているだけです。

SSL・httpsは「鍵のかかった状態」のこと

SSL、https といった言葉が出てきますが、難しく考える必要はありません。要するに、ホームページとお客様のスマホやパソコンの間でやりとりされる中身を、他人に読まれないようにする仕組みです。封筒に入れて鍵をかけて送るイメージで、鍵がかかっていれば https、かかっていなければ http になります。「保護されていない通信」は、この鍵がかかっていない状態を指しています。

httpとhttpsの違い

  • 見た目の表示:http は「保護されていない通信」や注意マーク/https は鍵マーク、または何も表示されない
  • 通信の中身:http は途中で読み取られる可能性がある/https は暗号化されていて読み取られにくい
  • 問い合わせフォーム:http だと入力中に「この情報は安全ではありません」といった警告が重ねて出ることがある/https なら警告は出ない
  • お客様の印象:http は「大丈夫なサイトだろうか」と手を止められやすい

ブラウザごとに文言が違います

同じ状態でも、見ているブラウザによって言い方が変わります。ご自分の画面がどれに当たるか確認してみてください。

  • Chrome(パソコン):アドレス欄の左に「保護されていない通信」、または丸に「!」のマーク
  • Chrome(スマホ):アドレス欄の左に注意マーク。タップすると「この接続は保護されていません」
  • Safari(Mac・iPhone):「安全ではありません」と表示、または鍵マークが付かない
  • Microsoft Edge:「保護されていない通信」「この接続ではプライバシーが保護されません」など

なぜ急に出るようになったのか

「何年も同じホームページなのに、最近になって出はじめた」と感じる方は少なくありません。これはホームページ側が壊れたのではなく、ブラウザ側のルールが変わったからです。2018年ごろから各ブラウザが、暗号化されていないサイトすべてに警告を出す方針に切り替えました。以前は何も表示されなかったものが、順次はっきり表示されるようになっただけなので、慌てる必要はありません。ただし、お客様には警告として見えている以上、そのままにしておくのはもったいない状態です。次の章では、放っておくと実際に何が起きるのかを見ていきます。

httpとhttpsの主な違い

http

  • 「保護されていない通信」等と表示
  • 通信内容が途中で読み取られる可能性
  • 入力中に警告が重ねて出ることがある

https

  • 鍵マークが付く、または何も出ない
  • 暗号化され読み取られにくい
  • 問い合わせフォームで警告が出ない

この表示を放っておくと何が起きるか(お客様の目線・検索の目線)

「保護されていない通信」という表示は、ホームページそのものが壊れているわけではありません。ページは今まで通り開きますし、書いてある内容も消えていません。ですので、しばらく気づかないまま運用されていることはよくあります。無理もないことで、ご自分のパソコンでいつも同じページを見ていると、見慣れてしまって目に入らなくなるものです。

この表示を放っておくと何が起きるか(お客様の目線・検索の目線)

ただ、初めて訪れた方の目には、この一言がかなり強く映ります。何が起きるのかを、お客様の目線と検索の目線に分けて整理します。

お客様の目線:入力の直前で手が止まる

影響がいちばんはっきり出るのは、何かを入力してもらうページです。ブラウザ(InternetExplorerやChromeなどの閲覧ソフト)は、お名前・電話番号・メールアドレスの入力欄があるページで暗号化がされていないと、通常より強い警告を出す作りになっています。

  • 入力欄をクリックした瞬間に「この情報は安全ではありません」といった注意書きが出る
  • アドレス欄の鍵マークが消え、代わりに警告の印が付く
  • スマートフォンでは、警告が画面の大半を覆う形で表示されることもある

問い合わせようと思って指を止めた、まさにその場面で注意書きが出る。これが一番もったいないところです。内容に不満があったわけでも、料金が高かったわけでもなく、ただ「なんだか不安だから、あとにしよう」で終わってしまう。そのあと戻ってきてくださる方は、多くありません。

せっかく来てくださった入口ほど、損が大きい

広告を出している、名刺やチラシにURLを載せている、紹介で見に来てもらっている。こうした経路は、1件あたりにかけた手間やお金が大きい入口です。そこを通って来てくださった方が、最初の数秒の警告だけで引き返してしまうのは、本当にもったいない。問い合わせが来ないときの確認ポイントをひと通り見直す前に、まずここを確かめる価値があります。

確認は簡単です。ご自分のスマートフォンで、広告や名刺に載せているURLを直接開いてみてください。そのうえで問い合わせフォームのお名前欄をタップし、何か警告が出ないかを見ます。パソコンの表示とスマートフォンの表示は出方が違うので、両方見ておくと安心です。

検索の目線:影響はあるが、過度に期待しない

検索エンジン側については、通信が暗号化されていることを評価の要素の一つとしている旨が公表されています。つまり、まったく無関係ではありません。

ただし正直に書くと、これは数ある要素のうちの一つで、直したからといって順位が上がるとお約束できるものではありません。影響が大きいのは、やはり人の離脱のほうです。せっかく検索結果からページを開いてもらえても、そこで不安を感じて戻られてしまえば、順位の話以前に問い合わせにつながりません。

ですから、この警告への対応は「検索対策のため」というより、来てくださった方に安心して読んでもらうための土台づくりと考えるのが実態に近いと思います。順位が多少動くかどうかは後の話で、まずは入口でお客様を失わないこと。その優先順位で手を付けていくのがおすすめです。

考えられる原因① SSL(暗号化)の設定自体がされていない/有効期限が切れている

「保護されていない通信」と出る理由は数多くありますが、実際に多いのは次の2つです。どちらも、ご自身の不注意というより、設定の引き継ぎや更新のしくみの問題で起きます。

原因A:そもそも暗号化の設定が入っていない

サイトを作った時期が数年前以上の場合、当時は暗号化(https化)が今ほど当たり前ではなく、制作の見積もりに含まれていなかったことがあります。また、制作会社にお任せで作った場合、サーバー側の設定は先方が持っていて、こちらには知らされていないことも珍しくありません。無理もない話で、気づいたタイミングで手当てすれば問題ありません。アドレス欄が「http://」で始まっていれば、この原因がほぼ確定です。

原因B:証明書の有効期限が切れている

暗号化に使う「証明書」は、身分証のように有効期限があります。無料のものは3か月、有料のものは1年ごとの更新が一般的です。多くは自動更新に設定されていますが、サーバーの移転、ドメインの設定変更、支払い方法の期限切れなどをきっかけに自動更新が止まり、ある日突然、昨日まで普通に見えていたサイトに警告が出ます。この場合、昨日までは正常だったのに今日から警告、という出方をするのが特徴です。

自分で確かめる手順

  1. パソコンでホームページを開き、アドレス欄の左端にある鍵マーク(または三角の感嘆符・「保護されていない通信」の文字)をクリックします。
  2. 出てきた小さな画面で「この接続は保護されています」か「保護されていません」かを確認します。
  3. 「証明書は有効ではありません」「証明書の期限が切れています」と書かれていれば、原因Bの期限切れです。鍵マークから証明書の詳細を開くと、有効期間の開始日と終了日まで確認できます。
  4. より詳しく見たい場合は、SSLの状態を無料で診断できるサイト(SSL Labs のサーバーテストなどが有名です)に自社のアドレスを入れると、期限や設定の不備が一覧で表示されます。
  5. 契約中のレンタルサーバーの管理画面にログインし、「SSL設定」「独自SSL」「無料独自SSL」といった名前のメニューを開きます。対象のドメインに設定が入っているか、有効期限がいつまでかがここで確認できます。

表示される文言と、推定される原因

  • アドレスが「http://」のまま/暗号化の設定自体が入っていない(原因A)
  • 「この接続は保護されていません」/同じく未設定、またはサーバー側で有効になっていない
  • 「証明書の有効期限が切れています」/更新漏れ・自動更新の停止(原因B)
  • 「証明書はこのサイト名に対して発行されていません」/www のあり・なしなど、対象ドメインの指定ずれ
  • 鍵マークに小さな警告が付く/「一部が保護されていません」/ページ内の画像などが古いまま(次のセクションで扱います)

サーバーの管理画面のIDが分からない、設定を誰が持っているか分からないという場合は、まず契約情報の在りかを探すところからになります。連絡先が分からなくなっているときは、制作会社と連絡が取れないときの進め方も合わせて確認しておくと、動きやすくなります。

考えられる原因② httpsに切り替えたのに一部だけ古いまま(混在コンテンツ・リダイレクト漏れ)

「SSLは入れてもらったはずなのに、まだ警告が出る」。この相談はとても多く、原因はたいてい「設定が失敗している」のではなく「切り替えが途中まで」で止まっていることです。暗号化そのものは効いているのに、ページの一部だけが古い状態で残っている。見た目では気づきようがないので、放置されたままになるのも無理はありません。

考えられる原因② httpsに切り替えたのに一部だけ古いまま(混在コンテンツ・リダイレクト漏れ)

原因C:ページの中に、鍵のかかっていない部品が残っている(混在コンテンツ)

ページ本体は暗号化されたアドレス(https)で表示されているのに、その中で読み込んでいる画像・バナー・地図・フォントなどが、古いアドレス(http)のまま書かれていることがあります。ブラウザは「一か所でも鍵のかかっていない部品があるなら、このページ全体を安全とは言えない」と判断し、鍵マークを外します。これを混在コンテンツと呼びます。

とくに多いのが、過去に貼った画像、他社から支給されたバナー、埋め込み地図、アクセス解析や外部サービスの古いタグです。トップページは問題ないのに、特定の1ページだけ警告が出る場合は、ほぼこれだと思って構いません。

原因D:古いアドレスから新しいアドレスへの転送が抜けている

httpsを入れても、古いhttpのアドレスが生きたまま残っていることがあります。この場合、検索結果やお客様のブックマーク、名刺のQRコードから古いほうに入った人だけが警告を見ることになります。社内では新しいアドレスで確認しているので、誰も気づかないまま時間が過ぎてしまいます。

原因E:wwwあり・なしで片方にしか証明書が効いていない

「example.jp」と「www.example.jp」は、見た目は近くても別のアドレスとして扱われます。証明書が片方にしか効いていないと、もう一方を開いた人だけに強い警告が出ます。これも社内で使っている書き方が片方に固まっていると、長く見落とされます。

自分で確かめる手順

  1. 警告の出るページでF12キーを押す(Macは option+command+I)。画面の右か下に英語の細かい画面が開きます。上部のタブから「Console」を選び、ページを一度再読み込みしてください。赤や黄色の文字で「Mixed Content」と書かれた行があれば、その行の後ろに表示されているhttp://で始まるアドレスが、鍵のかかっていない部品です。その画像やタグを差し替えれば解消します。
  2. アドレス欄に手で「http://自社のアドレス」と打ち込む。Enterを押したあと、アドレスが自動でhttpsに変われば転送設定は生きています。httpのまま表示され、警告が出るなら原因Dです。
  3. wwwあり・なしの両方を打って比べる。片方だけ警告が出るなら原因Eです。証明書の発行元か、設定した方への確認が必要になります。

WordPressの場合に最初に見る画面

管理画面の左メニューから「設定」>「一般」を開くと、上のほうに「WordPress アドレス (URL)」と「サイトアドレス (URL)」という欄が2つ並んでいます。ここが http:// のままだと、サイト内のリンクや画像が古いアドレスで出力され続けます。両方が https:// になっているかを確認してください。なお、この2つを書き換えると管理画面に入れなくなることがあるため、変更前にバックアップを取るか、制作を担当した方に連絡が取れるかを先に確かめておくと安心です。

自分で直せる範囲と、相談したほうがよい範囲の線引き

「保護されていない通信」の表示は、実は自分で解決できるケースがかなりあります。特に、よくあるレンタルサーバーで作られたサイトであれば、管理画面から数クリックで暗号化(SSL)を有効にできることがほとんどです。費用もかかりません。まずは、自力でできるところまでやってみてください。

無料でできること① サーバーの管理画面で暗号化を有効にする

いまは多くのレンタルサーバーが、無料の証明書(Let’s Encryptという仕組みのものが主流です)を標準で用意しています。契約しているサーバーの管理画面にログインして、次のようなメニューを探してみてください。

サーバー メニュー名の例
エックスサーバー サーバーパネル →「SSL設定」→「独自SSL設定追加」
ロリポップ ユーザー専用ページ →「セキュリティ」→「独自SSL証明書導入」
さくらのレンタルサーバ コントロールパネル →「ドメイン/SSL」→「SSL」
ConoHa WING サイト管理 →「サイトセキュリティ」/「かんたんSSL化」
お名前.com レンタルサーバー コントロールパネル →「SSL証明書」

対象のドメイン(自社のホームページのアドレス)を選んで設定するだけです。反映までに数分〜1時間ほどかかることがあるので、すぐ変わらなくても慌てず待ってください。

無料でできること② WordPressなら一括で切り替える

WordPressで作られているサイトなら、暗号化を有効にしたあとの「ページの中身が一部だけ古いまま」という問題も、プラグインでまとめて処理できます。

  1. 管理画面の「設定」→「一般」を開き、「WordPressアドレス」「サイトアドレス」の2か所が https:// で始まっているか確認する
  2. プラグイン(Really Simple SSL、SSL Insecure Content Fixer など)を追加し、有効化する
  3. 画像やリンクの http:// を https:// に書き換える設定と、古いアドレスへ来た人を自動で新しいアドレスへ送る設定を有効にする
  4. トップページ、会社概要、問い合わせページなど主要なページを一通り開き、鍵マークが出るか確認する

作業の前に、必ずバックアップを

設定を変える前に、戻せる状態を作っておきます。サーバーの管理画面に「バックアップ」「自動バックアップ」の項目があれば、そこから手動バックアップを実行してください。WordPressならプラグイン(UpdraftPlus など)でファイルとデータベースの両方を保存し、ダウンロードまでしておくと安心です。この一手間があるかどうかで、万一のときの復旧時間がまったく変わります。

無理に触らず、相談したほうがよい場合

次に当てはまる場合は、自分で設定を変えると、警告が消えるどころかサイト全体が真っ白になったり、問い合わせメールが届かなくなったりすることがあります。触る前に相談してください。

  • 独自の仕組みで作られたサイト(会員ログイン、予約システム、業務システムと連動しているもの)
  • 通販カートや決済があるサイト。決済側の設定も合わせて変更が必要です
  • サブドメインが多数ある場合。shop.〜、blog.〜 などは1つずつ設定が必要で、漏れると一部だけ警告が残ります
  • サーバーの管理画面のIDやパスワードが分からない、または制作会社と連絡が取れない場合
  • 独自のメールアドレスをそのサーバーで使っていて、設定変更の影響範囲が分からない場合

費用の目安

方法 費用の目安 向いている状況
自分でサーバー管理画面から設定 0円 一般的なレンタルサーバー+WordPressなど
サーバー会社のサポートに依頼 無料〜1万円程度が一般的 管理画面の操作が不安、設定場所が分からない
制作会社・専門業者に依頼 1〜5万円程度が一般的(規模による) 混在コンテンツの修正、転送設定、複数ドメイン
有料の証明書を使う場合 年額数千円〜数万円 通販・決済など、より厳格な証明が必要な場合

金額は構成や作業量で変わるため、あくまで目安です。見積もりを取るときは「何の作業にいくらか」を項目ごとに出してもらうと、比較しやすくなります。

WordPress切り替え手順

  1. 事前バックアップ万一に備えファイルとデータベースを保存
  2. アドレスの確認一般設定のURLがhttpsか確認する
  3. プラグイン導入切り替え用プラグインを追加・有効化する
  4. 置換と転送設定アドレスの書き換えや自動転送を有効化
  5. 各ページの確認主要ページを開き鍵マークが出るか確認

まとめ:警告を消したあとに、本当に見直したいこと

ここまで見てきた内容を、もう一度短く並べておきます。「保護されていない通信」と出ているとき、原因はだいたいこの5つのどれかに収まります。

  • SSL(通信を暗号化する仕組み)がそもそも設定されていない……アドレスが http:// のまま。サーバー管理画面のSSL設定欄を確認する。
  • 証明書の有効期限が切れている……ブラウザのアドレス欄の鍵マークをクリックし、証明書の期限日を見る。自動更新が止まっていないかも確認。
  • httpsに切り替えたが、ページ内の画像やファイルが http のまま(混在コンテンツ)……鍵マークが出ない特定のページを開き、該当箇所を https に書き換える。
  • http で来た人を https へ送る設定が抜けている(リダイレクト漏れ)……アドレス欄に手打ちで http:// から入力し、自動で https に変わるか試す。
  • www あり・なしなど、別アドレスに証明書が入っていない……4パターンのアドレスをそれぞれ開いて、どれで警告が出るか確かめる。

確認そのものは、特別な道具がなくてもここまでできます。原因の場所が分かっているだけで、サーバー会社や制作会社への相談もぐっと具体的になります。

警告が消えても、それは「元に戻った」だけ

ただ、正直にお伝えしておきたいことがあります。鍵マークがついた状態は、今の検索エンジンや閲覧ソフトでは「あって当たり前」の前提です。つまり警告を消す作業は、マイナスをゼロに戻す作業であって、それ自体が問い合わせを増やしてくれるわけではありません。

警告を直したあと、「表示はきれいになったのに、相変わらず連絡が来ない」と感じる方は少なくありません。その原因は、たいていSSLとは別のところにあります。たとえば、会社名以外の言葉で検索されたときに見つかる入り口のページがない。サービス内容は書いてあっても、料金や対応エリア、依頼の流れが書かれていない。スマートフォンで見たときに電話番号が押しにくい。こうした点は、問い合わせが来ないときに確認することとして、順番に見ていくことができます。いいものを扱っているのに伝わっていないだけ、という状態は本当にもったいないものです。

私たちがこの話をしている理由

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