自社サイトのページ数を数える方法|無料でできる確認手順
SHIROTSUME GRASS株式会社 / 2026年10月7日公開
「うちのホームページって、全部で何ページあるんだろう」。そう聞かれて、すぐに答えられる方はそう多くありません。制作会社さんにお任せして作ってもらった、あるいは何年もかけて少しずつ増やしてきた——どちらの場合でも、全体像が手元にないのは無理もないことです。ページ数は、毎日のご商売に直接関わる数字ではありませんから。
ただ、問い合わせが思うように来ていないときに、この数字はちょっとした手がかりになります。ページが5ページのサイトと80ページのサイトでは、検索から人が来る入口の数がまったく違うからです。そして何より、ページ数を数える作業の途中で「あるはずのページが検索に出てこない」「もう使っていない古いページが残っている」といったことに気づけます。この記事では、費用をかけずに自分で確認する手順を、画面のどこを見るかまで具体的にご紹介します。
まず結論:いちばん早いのは検索窓に「site:」と打つ方法(所要1分)
自社サイトに今どれだけのページがあるのかを知りたいとき、いちばん早いのはGoogleの検索窓に「site:」と打つ方法です。ソフトを入れる必要も、誰かに頼む必要もありません。文字通り1分で、おおよその数が見えます。
手順(所要1分)
- パソコンでもスマートフォンでも構わないので、Googleの検索ページを開きます。
- 検索窓に site:example.co.jp のように入力します。example.co.jp の部分を、自社のドメイン(ホームページのアドレスのうち「https://」と最初の「/」にはさまれた部分)に置き換えてください。
- そのまま検索します。検索結果の上のほう、1件目の見出しの少し上に「約◯◯件」という表示が出ます。これが、Googleが把握している自社サイトのページ数の目安です。
- もっと実数に近い数を知りたい場合は、検索結果を最後のページまで送ります。ページ送りの最後まで行くと、最初に出ていた「約◯◯件」より少ない、より実態に近い件数が表示されることがあります。
入力でつまずきやすい3点
- すべて半角で入力する。全角の「site:」では通常の検索になってしまいます。
- site: のうしろにスペースを入れない。「site: example.co.jp」とすると正しく動きません。
- https:// や最後のスラッシュは不要。「site:https://example.co.jp/」ではなく「site:example.co.jp」で十分です。
この数字をどう受け取ればいいか
ここで出た数は、Googleが見つけて検索結果に載せているページの数です。言いかえると「検索に載っている状態のページ数」であって、サイトの中に実際に存在する全ページ数とは一致しません。載せる対象から外れているページ、まだ見つけてもらえていないページは、この数には含まれないからです。
また、この件数はあくまで概算です。同じ日の午前と午後で数が違う、昨日は32件だったのに今日は28件と出る、ということは珍しくありません。1件の増減に一喜一憂する種類の数字ではなく、「うちはだいたい30ページ台なのか」「思っていた半分しか出てこないな」という規模感をつかむための目安として見てください。
検索サイトを変えても使える
この「site:」という書き方は、BingやYahoo! JAPANの検索窓でも同じように使えます。Googleでは20件、Bingでは40件、といったように数が食い違うこともありますが、それぞれの検索サイトが把握している範囲が違うだけで、どちらかが間違っているわけではありません。
見落としやすいのは「別のアドレスで運営しているブログ」
注意したいのが、ブログやお知らせを本体とは別のアドレスで運営している場合です。たとえば本体が example.co.jp で、ブログが blog.example.co.jp だったり、まったく別の example-blog.com だったりするケース。この場合、site:example.co.jp では本体分しか数えられません。心当たりがあれば、そのアドレスでもう一度同じように「site:」で検索し、両方を足して自社全体のページ数としてください。
「site:」で出てきた数字の正しい読み方と、ズレが起きる理由
検索窓に「site:自社のドメイン」と打つと「約○○件」という数字が出ます。ここで大切なのは、その数字そのものではありません。自分が把握しているページ数と、どれだけ差があるかです。「うちは20ページくらいのはず」なのに3件しか出ない、あるいは400件出る。この差にこそ、改善のヒントが隠れています。

まず前提として、この数字はGoogleのおおよその見積もりで、日によって上下します。昨日と今日で数が違っても異常ではありません。見るべきは「ケタが合っているか」くらいの精度だと思ってください。
出てきた数が「少なすぎる」とき
想定より明らかに少ない場合、ページが検索に載っていない(=検索結果に表示される状態になっていない)可能性があります。よくある原因は次の4つです。
- 公開して間もない…Googleの巡回ロボットがまだ見に来ていないだけ。新しいページは数日〜数週間かかることもあります。
- よそのサイトから紹介されていない…他のサイトからリンクを張ってもらうこと(被リンク)が少ないと、そもそも見つけてもらう入口が少なくなります。
- 検索結果に出さない設定が入っている…「noindex」という、ページに「検索に出さないでください」と書いておく指定です。制作時のテスト用設定が残ったままのケースがあります。
- 会員ページやパスワードで守られている…ログインしないと見られないページは、Googleも入れないので数に入りません。
出てきた数が「多すぎる」とき
逆に、覚えがないほど数が多い場合は、同じ中身のページがURL違いで何本も存在していることがほとんどです。悪意のあるものではなく、ホームページの仕組み上、自動で増えてしまいます。
- URLの末尾に「/」があるものとないもの
- 「www」が付くものと付かないもの、「http」と「https」
- ブログのタグ別ページ・カテゴリ別ページ
- 一覧の「2ページ目」「3ページ目」といったページ送り
- 印刷用ページ、サイト内検索の結果ページ
これ自体がすぐ問題になるわけではありませんが、似た内容のページが散らばると、どれを代表として扱えばよいかGoogleが判断しづらくなります。
現象から原因をたどる早見表
| 現象 | 考えられる原因 | 次に見るところ |
|---|---|---|
| 0件、または1〜2件しか出ない | 公開直後/検索に出さない設定/サイト全体が巡回を断っている | サーチコンソールの「ページ」(インデックス作成) |
| 把握数の半分以下 | 一部ページが未掲載/内部のリンクがつながっていない | サイトマップに載っているページ数と照合 |
| 会員向けページだけ出ない | ログインが必要で巡回できない | 仕様どおりなら問題なし |
| 把握数の数倍出る | URL違いの重複/タグ・ページ送りの自動生成 | 実際のURLを一覧で眺め、似たURLを探す |
| 知らないURLが混ざる | 旧サイトの残骸/テスト用ページの公開 | そのURLを開いて中身を確認 |
「少なすぎる」も「多すぎる」も、すぐに大事故というわけではありません。ただ、ご自身の感覚と数字が合わないなら、その差の理由を一度たしかめておく価値はあります。次の章では、もう少し正確な数を無料で確認する方法をご紹介します。
数字にズレが起きる理由
少なすぎる
- 公開して間もない状態
- 他サイトからのリンクが少ない
- 検索に出さない設定(noindex)
- ログインが必要な会員ページ
多すぎる
- wwwやhttps違いの重複
- URL末尾のスラッシュ有無
- タグやカテゴリのページ送り
- 印刷用やサイト内検索の結果
正確に数えるならGoogleサーチコンソール(所要10分・無料)
検索窓の「site:」はあくまで目安の数字です。もう少しきちんと数えたいときは、Googleサーチコンソール(Google Search Console)を使います。Googleが無料で提供している公式の道具で、ひとことで言うと「自分のサイトが検索でどう扱われているか」を見られる画面です。広告費も利用料もかからず、持っているのは自社サイトの持ち主だけ、という点も安心材料です。
手順(登録済みなら3分、これから登録するなら10分ほど)
- 「Google Search Console」と検索して公式ページを開き、Googleアカウントでログインします。会社でGmailやGoogleカレンダーを使っているなら、そのアカウントで構いません。
- まだ登録していない場合は、画面の案内にそって「プロパティを追加」を選びます。「ドメイン」と「URLプレフィックス」の2種類が出てきますが、迷ったらサイトのURLをそのまま入れる「URLプレフィックス」のほうが手続きが簡単です。どちらを選んでも、最後に「あなたがこのサイトの持ち主ですね」という確認(所有権の確認)があります。詳しい選び方はSearch Consoleの登録手順とドメイン・URLプレフィックスの違いで説明しています。
- 確認作業でつまずいたら、無理をせず制作会社に頼みます。「サーチコンソールの権限(閲覧できる権限)をください」と伝えるだけで、招待してもらえることがほとんどです。サイトを触る必要はないので、気軽に依頼して問題ありません。
- ログインできたら、左側のメニューから「インデックス作成」→「ページ」をクリックします。(インデックス=検索に載っている状態のことです)
- 画面上部に出る「登録済み」の数字を見ます。これが、Googleが検索に載せているページ数です。いちばん信頼できる数として、この数字を控えておきます。
- その下の「登録されていません」の一覧を見ます。載っていないページが、理由別に件数つきで並びます。ここが実は、いちばん学びのある場所です。
「登録されていません」の理由、よくあるものの意味
- クロール済み – インデックス未登録:Googleはページを見に来たけれど、検索に載せるほどではないと判断して保留している状態です。中身が薄い、他のページと似ている、といった場合に出やすい表示です。
- 検出 – インデックス未登録:ページの存在は知られているが、まだ中身を見に来ていない状態。新しいページや、サイト内のどこからもリンクされていないページで起きます。
- 重複しています:同じような内容のページが複数あり、そのうち一つだけが採用されている状態です。商品ページや、URLの末尾違いでよく起きます。
- noindex タグによって除外されました:「このページは検索に出さないでください」という指示がページ自体に書かれている状態です。会員ページなど意図的な場合はそのままで構いませんが、出したいページに付いていたら要確認です。
- リダイレクトあり:別のURLへ転送されているページ。引っ越し後の古いURLなどで、正常なことが多いです。
登録したばかりのときの注意
プロパティを追加した直後は、データがほとんど入っていません。数字がそろうまで数日かかるのが普通なので、「0件だ、何かおかしい」と慌てる必要はありません。数日おいてから、もう一度「ページ」の画面を開いてみてください。
なお、ここで出る数字も毎日少しずつ動きます。1件単位で合わせようとするより、「全体で何ページあって、そのうち何ページが検索に載っているか」というおおよその比率をつかむことが目的です。それが分かるだけで、次にどこへ手を入れるかの判断がぐっとしやすくなります。
サイトマップ(sitemap.xml)で「本来あるはずのページ数」を見る
サイトマップとは、そのサイトの中にどんなページがあるかを一覧にまとめた、検索エンジン向けの目次ファイルのことです。人が読むためというより、Googleの機械に「うちにはこれだけのページがあります」と伝えるために置いてあるもので、多くのホームページには最初から用意されています。これを開くと、本来あるはずのページ数、つまり「サイト側が存在を主張しているページの数」が分かります。所要時間は5分ほどです。

手順:サイトマップを開いて数える
- ブラウザの上にあるアドレス欄(URLを入れる横長の欄)に、自社ドメイン/sitemap.xml と入力して開きます。例:example.co.jp/sitemap.xml
- 「見つかりません」「404」と出た場合は、同じ要領で /sitemap_index.xml、/wp-sitemap.xml(WordPressの標準で自動生成されるもの)を順に試します。
- それでも出ない場合は /robots.txt を開きます。文字だけの画面が出るので、その中から「Sitemap:」で始まる行を探してください。そこに書かれているURLが、そのサイトのサイトマップの住所です。
- 開いたページに並んでいるURLの数を数えます。「sitemap_index」と名前が付いているものは目次の目次で、中にさらに固定ページ用・投稿用などのファイルが分かれて入っていることがあります。その場合はリンクを一つずつ開いて合計します。
画面が表のように整った見た目で出ることもあれば、文字が詰まった素っ気ない表示になることもあります。どちらでも中身は同じなので、驚かなくて大丈夫です。詳しい仕組みはサイトマップとは何かを解説した記事でまとめています。
WordPressなら管理画面の件数がいちばん確実
WordPressで作られたホームページなら、管理画面から数えるのが最も早く、取りこぼしもありません。
- 管理画面にログインし、左側のメニューから「投稿」を開きます。
- 一覧の上部に「すべて(○)」という表示があります。この○が記事の本数です。
- 同じように左メニューの「固定ページ」を開き、「すべて(○)」の数字を確認します。
- この2つを足した数が、おおよそのページ総数です。下書きやゴミ箱の分は別に表示されているので、公開済みの数だけを見てください。
「サイトマップにあるのに site: で出てこないページ」が宝の山
ここが一番大事なところです。サイトマップや管理画面で数えた数のほうが、「site:」検索で出てきた数より明らかに多い場合、その差は作ってあるのに検索から見つけてもらえていないページです。せっかく時間をかけて書いたページが、検索の名簿に載らないまま眠っている状態で、とてももったいない。どのページが抜けているかは、サイトマップのURLと「site:」の検索結果を見比べれば当たりが付きます。
3つの数え方を比べる
| 方法 | 分かること | 所要時間 | 正確さ | 準備するもの |
|---|---|---|---|---|
| site:検索 | 検索に載っているページのおおよその数 | 約1分 | 目安(数字は変動する) | なし |
| Googleサーチコンソール | 載っている数と、載っていない数・その理由 | 約10分 | 高い | サイトの登録(無料) |
| サイトマップ・管理画面 | 本来あるはずのページ数 | 約5分 | 高い | URLまたは管理画面のログイン情報 |
3つとも見ておくと、「作った数」「載っている数」「その差」が一度に把握できます。順位がどう動くかはGoogleの判断によるため約束はできませんが、まず差を知ることが、次に何から手を付けるかを決める材料になります。
数えた後にやると効果が見えやすい3つの整理
ページ数を数えること自体が目的ではありません。数が分かると「多すぎるのか、少なすぎるのか」ではなく、「どこに手を入れると効きそうか」の見当がつきます。ここでは、数えたあとに取りかかりやすい3つの整理をご紹介します。どれも無料で、特別な道具は要りません。
1. 同じ内容が複数の住所で開いていないか確かめる
ホームページの住所(URL)は、設定によって「www」が付いた形と付かない形、「http」と「https」の形が、それぞれ別々に開いてしまうことがあります。中身は同じなのに住所が4通りある状態で、検索する機械から見ると「似たページが4つある」と受け取られることがあります。意図したものではないので、そうなっていても無理はありません。確かめ方は簡単です(所要3分)。
- ブラウザのアドレス欄に http://自社ドメイン と打って開く
- 開いたあと、アドレス欄の表示が https:// に変わっているか見る。変わっていればひとまず安心
- 同じ要領で https://www.自社ドメイン と https://自社ドメイン の両方を打ち、どちらもアドレス欄が同じ形に揃うか確認する
- 揃わず、どちらの住所でもそのまま開いてしまう場合は、片方に統一する設定が必要です
統一のしかたには、引っ越し先を伝える設定や、同じ内容のページが複数あるときの整理方法があります。サーバーや制作会社に「httpsのwwwなしに統一したい」と伝えれば通じる話なので、ご自身で触る必要はありません。
2. 眠っているページを点検する
数年前のお知らせ、終了したキャンペーン、古い料金表。消すか直すか迷って、そのままになっているページは、どのお店や会社にもあります。判断の材料になるのが、Google Search Console(サーチコンソール)の「検索パフォーマンス」です(所要10分)。
- 左のメニューから「検索パフォーマンス」を開く
- グラフの下にある「ページ」のタブを押す
- 表示回数(検索結果に出た回数)の多い順に、ページの住所が並びます
- 上から順に見て、内容が古いまま見られているページを書き出す
ここで見つかった「今も人が来ているのに中身が古いページ」は、優先して手を入れる価値があります。終了したキャンペーンなら、現在のご案内へ一言添える。古い料金表なら、今の金額に書き換える。新しいページを一から作るより手間が少なく、すでに人が訪れている場所なので、変化も確かめやすい部分です。
3. 足りない入口を書き出す
最後は、お客様から電話やメールでよく聞かれることのうち、ホームページ上に答えのページがないものを書き出す作業です。「駐車場はありますか」「対応エリアはどこまでですか」「見積もりは有料ですか」。口頭では何度も答えているのに、ページになっていない質問は意外と多いものです。
大切なのは、ページ数を増やすこと自体ではありません。人が検索しそうな言葉ごとに、それに答えるページがあるかどうかです。10ページしかなくても、よく聞かれる10の質問に答えていれば十分な場合もありますし、100ページあっても似た内容ばかりなら入口は増えません。
この3つを整理すると、「直すページ」「書き足すページ」「まとめるページ」が分かれ、見直す順番がつけやすくなります。すぐに結果が出るとは限りませんが、やみくもに手を動かすより、何が変わったかを後から確かめやすくなります。
数えた後に試す3つの整理
- URLの統一確認wwwやhttpsで重複がないか確かめる
- 古いページの点検閲覧されている古い内容を書き換える
- 足りない入口整理よく聞かれる質問のページを書き出す
まとめ
自社サイトのページ数は、調べようと思えば1分で分かる数字です。それでいて、ページ数を知ることは「自分のお店や会社のホームページが、いま検索の世界でどんな状態にあるか」を知る入口になります。ページがいくつあって、そのうちいくつが検索に載っているのか。この2つの数字が分かるだけで、次に何をすればいいかの輪郭がはっきりしてきます。
これまでページ数を把握していなかったとしても、無理もないことです。ホームページは制作会社に任せて作り、その後は本業に集中するのが自然な流れですし、ページ数を数えること自体を誰かに勧められる機会もほとんどありません。知らなかったから損をしていた、という話ではなく、知った時点から打ち手が見えてくる、というだけのことです。
本記事で紹介した3つの方法
- 検索窓に「site:ドメイン名」と打つ(所要1分)。検索結果の件数表示で、検索に載っているページのおおよその数が分かります。いちばん手軽で、誰でもすぐできます。
- Google Search Console の「ページ」画面を見る(所要10分)。「登録済み」と「登録されていません」の内訳まで分かるので、載っていないページの理由まで追えます。
- sitemap.xml(サイトマップ)を開く。「本来あるはずのページ数」が分かるので、1と2の数字と照らし合わせると、どこにズレがあるかが見えてきます。
この3つの数字が食い違っているとき、そこに原因が隠れていることが多くあります。たとえばサイトマップには50ページあるのに検索に載っているのは20ページ、という場合、残りの30ページは誰の目にも触れていない可能性があります。検索に載っている状態(インデックス)の意味を押さえておくと、Search Consoleの表示も読み取りやすくなります。
数えたあとの進め方
- まずは数字をメモに残す。月に一度でいいので同じ場所を見て、増減を眺める
- 検索に載っていないページがあれば、その理由を1つずつ確認する
- 内容が重なっているページ、役目を終えたページを整理する
- 問い合わせにつながってほしいページが、きちんと検索に載っているか確かめる
どれも特別な道具はいりません。無料のまま、ご自身の手で進められます。
シロツメWebを運営しているSHIROTSUME GRASS株式会社は、もともと法人向けの中古スマートフォン・パソコンの買い取りと販売を本業としている会社です。その集客を自分たちでSEO記事を書いて行い、結果が出たので、同じやり方を他社の方にもお渡ししています。代行だけを請け負ってきた会社ではなく、自分のサイトで試してきたことをそのままお伝えしている、というのが成り立ちです。
もし「数えてはみたものの、この数字が多いのか少ないのか分からない」「どこから手をつけるべきか判断がつかない」という状態でしたら、無料のホームページ診断をご利用ください。お申し込みに必要なのは、ホームページのURLとご連絡先のメールアドレスだけです。こちらで拝見した現状と、気になった点をそのままお伝えします。順位や問い合わせ件数をお約束するものではありませんし、その場で何かを売り込むこともありません。現状を言葉にするところから、ご一緒できればと思います。
いまの状態を、数字でお出しします
サイトのURLをひとつ教えていただくだけで結構です。どこに直せるところがあるかを調べて、優先順位をつけた診断書をお送りします。費用はかかりません。ご覧いただくだけで終わっていただいても構いません。
シロツメWeb(SHIROTSUME GRASS株式会社)/検索順位を保証するものではありません。
よく読まれている関連ガイド
シミュレーター月に何件増えれば、元が取れるか
プランと、お仕事1件あたりの利益を入れてみてください。月額をまかなうのに必要な件数を計算します。
月額をまかなうのに必要な件数
1件/月
最初の1年(初期費用を含めて 41万円)なら、年に9件でまかなえる計算です。
まずは無料で診断する →月額÷1件あたりの利益で出した計算です。件数が増えることをお約束するものではありません。料金は税別、Cプランは最低価格で計算しています。